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[C177] re>tkatsuさん

本当に危なかったかもしれませんが、あのカメラマンさんもTVを分かっている感じがしましたね^^
それにしてもナッテリーの幼魚ってアクアの世界ではワンコインで買えてしまうんですよね。
買う人ってああいうシーン見て寧ろ欲しくなるのでしょうか?
>>草
やっぱり番組上、生態に不思議さがないと映らないでしょうね;
NHKとかの真面目な秘境探検物だと稀に新種の水生植物とか映るんですけどね。
なにかで地底湖に生えるモスとか見たときはロマンを感じました!
  • 2008-12-01 23:54
  • greentetora
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[C178] re>kosaさん

確かに先鋒意外は我々にとっては物足りなかったですねw
ただこの世界、カンディルも市場に出ているんですから驚きです。誰が飼うんだろう。
>>特集内容より現地映像
確かにいい絵がありますよね。ホントああいう水系を見ると大型水槽で水草無しで枝流木で黒水で・・・と色々妄想してしまいます^^;
以前45F水槽で黒水葉っぱ水槽を実験的に半年ほどやってましたが意外にに手間が掛からず楽しめました。
(崩しソイルは濾過が詰まるので細かいボトムサンドで代用)スペースに余裕があれば常に一本あってもいい水槽かもです。
>>小型美麗種特集
私も同感ですが、知る限り淡水小型美魚が特集された記憶がありません。
現地水中のアピストのフィンスプや子育て風景とか小特集でもいいからアリな気もするんですけどね。
ただ教養番組なのでやっぱり生態の面白さや変なもの好きの子供に目を向けているのでしょう。
私も子供のころはモルミルス特集とかにワクワクしてましたからw
>>あぶりだし
昔から堂々と書く度胸が無い心の声、隠しページへのヒント探しといったらまずコレって感じですね!
  • 2008-12-01 23:32
  • greentetora
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[C179] こんにちは

うちも観ましたよー。
たまたまナマズが骨に
なるところだけ。スポットで。。。
いあー。あの食欲がすごいですね。
カメラマンが潜るし。日本的ドキュメントですねー。
水草も写して欲しいです^^
  • 2008-12-01 22:26
  • tkatsu
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[C180] Unknown

見ましたよ~コレ!
番宣の「アマゾン」に何度反応したことかw
結局先鋒のお方がめがっさ恐すぎであとは微妙でした。
大将はビビリで有名ですけど、数は力なりですね。
でも個人的には特集内容より現地映像の方に目が行ってました。
ああいうのを見るとソイルを潰して泥状の底床を作り、マジックリーフを大量にぶち込んだブラックウォーターでアピストが飼いたい衝動に襲われます^^
いつかアマゾン小型美麗種特集とかを放送して欲しいですね~。

それにしてもあぶり出しって懐かしいですね。
  • 2008-12-01 01:37
  • Kosa
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今日のどうぶつ奇想天外

偶にツボにくるから侮れない。
今週のテーマは「アマゾン川の4大危険生物」。ワクワク。

先鋒

TV的危険生物界のニューフェイス。期待の新星ですね。
ディスカバリーチャンネルのお陰で結構存在が認知されて来たんじゃないでしょうか。
小型種が尿道に入ってきたと言う現地話はトラウマです。

次鋒

これはメジャーですね。
しかし水中カメラ映像が凄かった!ブラックウォーターの水面に映る2mのシルエットとか怖すぎです。因みに攻撃用の強力な電気器官とレーダー用の弱い電気器官の2つを持っているそうです。へ~。

副将

一瞬は悩んだけど、シルエットの紐のような部分と「一刺し」のキーワードでピンと来た。
いつだったか海外番組の命知らずなリポーターがこれにやられて亡くなりましたね。
心臓が見えるほどバックリやられたとか・・・。

そして大将は

あー基本ですね。
最近は「臆病だから実はあんまり怖くない」なんて言われている感じもしますが、大量発生した一部の地域では人への被害が深刻な問題になっているそうで、足の指を齧られた子供や、川に落ちたので急いで引き上げたら半分骨にされた子供の話とかうへぇって感じでした。(番組の演出かも知れませんが)因みに小種名はお腹が赤いあいつでした。
おびただしい数の群で大型魚を数秒で骨と皮にしてしまう映像はやっぱりおっかないです。

続いて、一瞬しか映らない、番組的に名も無き魚であっても反応してしまうのはアクアリストの性(さが)。

一瞬映る、ピラニアをおびき寄せるための生贄となった魚の皮。
(あ!タイガーショベルノーズキャット!)


ライトに驚いて飛び込んできた魚。
ホーリータライロンかな?)
性(さが)です。
他で映ったのはでっかいコロソマくらいでしょうか。



悔しかったのはこの問題。
ドラス系なのは分かるんですが、残念ながら私は答えられませんでした。
正解VTRを見て「あ~なるほど~!」と仰け反りました。
答えは「ギコギコと鳴く(胸鰭の骨を間接と擦り合わせて)」。
日本にも同じ行動をするナマズの仲間がいますよね。


さて危険4大生物の正体、わくわくどうぶつランドで鍛えられた私にとっては目新しいものでなくても、やはりアマゾン川現地の映像は見ているだけで面白いですね。
時間の余裕以外にもマスコミ、メディア不信も相まって色々冷めてからマジメにTVは見なくなって久しいですが、NHKスペシャルやこの手の教養バラエティ番組はまだ楽しめるのが救いです^^ちなみになぜか鉄腕DASHも数少ない見ている好きな番組のひとつです。

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[C177] re>tkatsuさん

本当に危なかったかもしれませんが、あのカメラマンさんもTVを分かっている感じがしましたね^^
それにしてもナッテリーの幼魚ってアクアの世界ではワンコインで買えてしまうんですよね。
買う人ってああいうシーン見て寧ろ欲しくなるのでしょうか?
>>草
やっぱり番組上、生態に不思議さがないと映らないでしょうね;
NHKとかの真面目な秘境探検物だと稀に新種の水生植物とか映るんですけどね。
なにかで地底湖に生えるモスとか見たときはロマンを感じました!
  • 2008-12-01 23:54
  • greentetora
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[C178] re>kosaさん

確かに先鋒意外は我々にとっては物足りなかったですねw
ただこの世界、カンディルも市場に出ているんですから驚きです。誰が飼うんだろう。
>>特集内容より現地映像
確かにいい絵がありますよね。ホントああいう水系を見ると大型水槽で水草無しで枝流木で黒水で・・・と色々妄想してしまいます^^;
以前45F水槽で黒水葉っぱ水槽を実験的に半年ほどやってましたが意外にに手間が掛からず楽しめました。
(崩しソイルは濾過が詰まるので細かいボトムサンドで代用)スペースに余裕があれば常に一本あってもいい水槽かもです。
>>小型美麗種特集
私も同感ですが、知る限り淡水小型美魚が特集された記憶がありません。
現地水中のアピストのフィンスプや子育て風景とか小特集でもいいからアリな気もするんですけどね。
ただ教養番組なのでやっぱり生態の面白さや変なもの好きの子供に目を向けているのでしょう。
私も子供のころはモルミルス特集とかにワクワクしてましたからw
>>あぶりだし
昔から堂々と書く度胸が無い心の声、隠しページへのヒント探しといったらまずコレって感じですね!
  • 2008-12-01 23:32
  • greentetora
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[C179] こんにちは

うちも観ましたよー。
たまたまナマズが骨に
なるところだけ。スポットで。。。
いあー。あの食欲がすごいですね。
カメラマンが潜るし。日本的ドキュメントですねー。
水草も写して欲しいです^^
  • 2008-12-01 22:26
  • tkatsu
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[C180] Unknown

見ましたよ~コレ!
番宣の「アマゾン」に何度反応したことかw
結局先鋒のお方がめがっさ恐すぎであとは微妙でした。
大将はビビリで有名ですけど、数は力なりですね。
でも個人的には特集内容より現地映像の方に目が行ってました。
ああいうのを見るとソイルを潰して泥状の底床を作り、マジックリーフを大量にぶち込んだブラックウォーターでアピストが飼いたい衝動に襲われます^^
いつかアマゾン小型美麗種特集とかを放送して欲しいですね~。

それにしてもあぶり出しって懐かしいですね。
  • 2008-12-01 01:37
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